KIS NET 郡山商工会議所
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初代橋本萬右衛門2代小口理一3代太田三郎4代橋本萬右衛門5代今泉得三
6代佐藤安二7代原孝吉8代片倉三平9代今泉貞雄10代藤田栄久
11代星勇12代織田大蔵13代小針幸太郎14代若月定之助15代兼子俊一
16代滝田元二17代福井貞一18代津野喜七19代大高善兵衛20代丹治一郎
21代滝田康雄


11代星勇(1951〜1958年)11代星勇(1951〜1958年)
■1951年(昭和26年)
3月 議員改選 
会頭 星勇 
副会頭 丸川良平・阿部清 
専務理事 池内由明 
警察予備隊誘致期成同盟会発足 
熱海中の沢温泉開発県道期成会結成
1952年
(昭和27年)
警察予備隊郡山設置決まる 
警察予備隊郡山協力会結成 
第1回阿武隈川花火大会
■1953年(昭和28年)
10月 保安隊郡山駐屯部隊開設
11月 信用保証協会郡山支部開所
12月10日 ラジオ福島放送局開局
1954年
(昭和29年)
郡山ゴルフ場新設陳情、三新会活動さかん
4月16日 新法による会議所議員選挙 税務相談所開設 
信用金庫紛争を会頭が解決
1955年
(昭和30年)
部会活動活発となり組織充実をはかる
3月 議員改選 
会頭 星勇 
副会頭 織田大蔵・若月定之助・島吉三
1956年
(昭和31年)
議員定数60人より80人とする 
中小企業相談所開設
1957年
(昭和32年)
星勇会頭病気のため辞任、後任に織田大蔵会頭就任 
9月、臨時議員総会で小針会頭が誕生、副会頭に若月定之助再任、永山長治・青木清吉新任、専務理事に加藤清

12代織田大蔵(1958〜1958年)12代織田大蔵(1958〜1958年)
1958年
(昭和33年)
星勇会頭病気のため辞任、後任に織田大蔵会頭就任
9月 臨時議員総会で小針会頭が誕生、副会頭に若月定之助再任、永山長治・青木清吉新任、専務理事に加藤清

13代小針幸太郎(1958〜1965年)13代小針幸太郎(1958〜1965年)
1959年
(昭和34年)
三森ライン開通の陳情を行う
2月 婦人部会結成準備会
1960年
(昭和35年)
会員募集運動着実に進み300人より720人になる
10月 商工会法実施、安積、日和田、富久山、喜久田、熱海地区が分割独立した
1961年
(昭和36年)
新産都市建設運動始まる 
秋に駅前燧田にあった会議所を売却、仮事務所を柳内(現在福島信販第一駐車場)に移転
6月 議員改選 
会頭:小針幸太郎 
副会頭:若月定之助・永山長治再任・平末信武新任
7月 二部会増設認可
1962年
(昭和37年)
8月、郡山商工会館建設計画決定
1963年
(昭和38年)
給食センター、共同宿舎、技能センター、観音ビルなどの施設建設。うすい、トミヤ乱売でトミヤが閉鎖、うすいが買収した
5月 郡山地区共同職業訓練協会技能センター落成
10月 郡山商工給食センター地鎮祭
1964年
(昭和39年)
8月10日、郡山商工会館落成、事務局移転 
計算センター設立準備 
正副会頭再任、専務理事に今泉正顕 
11月、青色申告納税制度15周年記念懇談会

14代若月定之助(1965〜1975年)14代若月定之助(1965〜1976年)
1965年
(昭和40年)
第一回うねめまつり開催
10月 全日本商店街近代化展開く、テレビ、ゴルフ、バス運動始まる。会館完成を期に小針会頭勇退、後任に若月定之助副会頭昇格。会議所創立40周年記念式典挙行
1966年
(昭和41年)
さくら通り開発整備着工 
新バス会社設立運動さかん
■1967年(昭和42年)
2月 通産省より議員定数90人の許可おりる
5月 親免バス公聴会開く、継続審議となる
12月 商調協でもめ続けた丸光百貨店開店。郡山商業懇話会設立。 
県民テレビ発起人会
1968年
(昭和43年)
防災建築共同ビルつぎつぎ誕生。新免テレビ運動進む
1969年
(昭和44年)
会議所創立45周年記念行事
5月 新免UHF福島中央テレビ認可、本社郡山に建設着工落成 
今泉専務理事辞任、市商工部長影山敏平専務理事に就任、会員数1,650人東北有数会議所になる 
当所から念願の営業士制度発足、日商で取り上げ全国の会議所で注目
■1970年(昭和45年)
3月 第1期営業士60人誕生
4月 議員総選挙施行 
若月会頭、永山・平松・黒沢副会頭、影山専務理事再選
12月 第2期営業士30人誕生 
会議所事務局部制にする 
さくら通り防災建築街区、建設大臣賞など受賞 
会員数1,830人となる 
商業卸団地、トラックターミナル、鉄工団地造成進む 
郡山下請取引斡旋相談所開設(会議所では全国初)
1971年
(昭和45年)
会員2,000人突破 
2級営業士養成学校開講 
南東北総合卸センター設立、造成順調 
鉄工団地造成進む 
退職金制度実施 
コンピューター学校など付属総合学園発足
1972年
(昭和46年)
郡山青色申告会と事務統合、議員45人
4月 郡山法人会25周年記念式
6月 ハワイで県物産展開く、郡山から5店参加
8月 郡山食品工業団地(協)発足
9月 郡山鉄工団地着工
11月 大型店協議会結成
■1973年(昭和48年)
4月 議員総選挙施行 
若月会頭、平松・黒沢副会頭、影山専務理事再任 
滝田副会頭新任 
販売士全国制度になる 
若月会頭叙勲受賞 
会員数2,200人 
鉄工団地一期工事終了 
本町-谷地林線調査始める 
郡山小売商業振興協議会誕生
10月 無担保無保障の小企業経営改善資金融資制度始まる
■1974年(昭和49年)
2月 当所が生んだ販売士制度、初の第一回全国統一検定試験実施
4月 大規模小売店舗法施行 
常務理事設置、初代に長尾智正常務理事就任
6月 国民金融公庫郡山支店設置の早期実現を陳情
8月 職業短期大学の併設知事に陳情 
(郡山市専修訓練校拡大移転に際し) 
会員2,500名突破
■1975年(昭和50年)
5月 郡山地区鉄工団地落成式挙行 
郡山法人会、社団法人化成る
6月 新規大型店西友ストアー郡山店売場面積(当初9,000u)きまる
7月 うすい百貨店(第2うすい)新装増築オープン 新規大型店ダイエー郡山店の売場面積(当初8,500u)きまる
8月 国民金融公庫郡山支店設置を大平大蔵大臣などに再陳情 
新規大型店丸井郡山店の売場面積(当初5,650u)きまる
9月 郡山市商業診断書でき、報告会行われる 
新規大型店西友ストアー郡山店オープン 
南東北総合卸センター会館落成事務局移転
10月 郡山駅前大通り商店街アーケード落成式挙行
11月 新規大型店ダイエー郡山店オープン 
当所創立50周年記念式典挙行 
(郡山経済百年史発行など記念行事開催)

15代兼子俊一(1976〜1982年)15代兼子俊一(1976〜1983年)
■1976年(昭和51年)
2月 国民金融公庫郡山支店新設内定
3月 議員総選挙施行
4月 蒹子会頭、遠藤・津野副会頭就任、滝田副会頭・影山専務理事再任 
郡山工業振興協議会発足
5月 郡山食品工業団地落成 
事務局機構三部四課制
6月 中小企業相談所独立
10月 南東北総合卸センター完成
11月 郡山西武増床オープン
■1977年(昭和52年)
3月 国民金融公庫郡山支店オープン
4月 郡山青色申告会、会議所より事務局独立
7月 一日下請相談所開設(毎月第2水曜日)
8月 事務局長に渡辺佐市就任 
1階に休憩サロン新設完成 
丸井郡山店、ダイエー郡山店第2次増床オープン
9月 堂前地区開発・53年度高度化事業採択候補にセミナーセンター設立
■1978年(昭和53年)
5月 中町ビルオープン売場面積(2,556u) 
当所議員定数100名認可される
6月 第2回ハワイ県物産展開催、郡山から2店参加
10月 郡山南地区商店街(振)高度化事業認可 
第一期工事着工 
会員数3,000名突破
11月 商工会議所制度100年記念郡山商工会議所まつり
12月 同会員大会
■1979年(昭和54年)
3月 郡山大規模店協会発足、初代会長に薄井斉、副会長に大高善兵衛・滝田倉吉 
議員選挙施行 
兼子会頭、滝田・遠藤・津野副会頭再任 
影山専務理事引退
4月 倒産防止特別相談室設置
6月 常議員25名から30名に増員
7月 共済制度加入者大会
8月 丸井郡山店、ダイエー郡山店第3次増床オープン
■1980年(昭和55年)
4月 郡山丸光が撤退し、朝日生命が同ビルを買収
10月 郡山駅周辺開発特別委員会発足
11月 当所創立55周年記念式典並びに総合健康フェア開催
12月 中央商店街駐車場落成
■1981年(昭和56年)
3月 ヨークベニマル安積店増床オープン
6月 市内主要道路愛称きまる
7月 専務理事に佐藤一男氏就任
10月 不二ビルオープン 
売場面積(990u) 
ホームマート大洋オープン 
売場面積(1,256u) 
福島放送開局
12月 朝日生命ビルオープン 
売場面積(924u) 
鈴木忠ビルオープン 
売場面積(961u)
■1982年(昭和57年)
3月 議員選挙施行
4月 兼子会頭、滝田・遠藤・津野副会頭、佐藤専務理事再任
5月 建設業振興特別委員会発足
7月 郡山サンシティオープン(9,207u)
11月 臨時議員総会施行、作田副会頭新任、津野副会頭退任(常議員になる)定款並びに規則の一部変更可決






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